ma-coroco

捨てないおいしさで、暮らしを循環へ。

ma-corocoは、食品や日用品を通して、続けられる循環の形をつくっています。
まずは、純粋においしい。毎日が少しだけやさしくなるものから。

工房の様子

ma-corocoの商品

いまあるもの。これから増えていくもの。どれも「続けられる形」から生まれます。

捨てられそうだった“おいしさ”を、もう一度。

チーズづくりの過程では、栄養が残った素材がたくさん生まれます。
けれど、その多くは十分に活かされないまま手放されてしまうのが現状です。
ma-corocoはそれを、きちんと“食べもの”として届けたいと考えています。

手を動かして、ちゃんとつくる。

小さな工程を積み重ねて、味や使い心地を整える。
その“手間”ごと、届けたいと思っています。

工房の様子

工房での製造

ていねいに作ることが、やさしい味につながります。

製造中の人物

つくる人の手から

続けられる形を選ぶことも、ものづくりの一部です。

捨てられそうだった“おいしさ”を、もう一度。

買って、使って、応援になる。

食品づくりの過程では、栄養が残った素材が生まれます。
でも、その多くは十分に活かされないまま手放されてしまうことがあります。
ma-corocoは、それを“食べもの/日用品”として、きちんと届けたいと考えています。

まずは、ひとつ。暮らしの中へ。

気になった商品からで大丈夫です。そこから循環は始まります。